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Windows版の特徴
- 計算結果はMS Wordに出力。編集出力、文書ファイルの登録等はワープロソフトの機能をフルに活用可能。
- 計算単位は、重力単位系「kg」と国際単位系「N」の設定をするだけで簡単に計算可能。
- 各設計条件入力後、次の入力項目へ自動的にカーソルが移動するためスムーズな入力作業。
- 複雑な操作、機能等を省き、重点をしっかりと押さえた構成になっており、即、実用可能。
- 移動に便利なフロッピープロテクトを採用。デスクトップ、ノートパソコンへの移動も容易。
| No |
下水道設計計算パッケージ I |
新規購入 |
| 1 |
路面覆工の計算 |
84,000 |
| 2 |
下水道管の構造計算 |
105,000 |
※SI対応版は下水道設計計算パッケージ I (DISK1)DOS版Ver3.0以降です。
| No |
下水道設計計算パッケージ II |
金 額 |
| 1 |
許容推進延長の計算Ver2.00 |
新規購入 |
126,000 |
| Windows版 Ver1.0からのVerUp |
29,400 |
| 2 |
薬液注入・地盤改良の設計 Ver2.00 |
新規購入 |
94,500 |
| Windows版Ver1.0からのVerUp |
21,000 |
※許容推進延長の計算WIN版では[許容推進]と[支圧壁の計算]が統合されました。
※薬液注入・地盤改良の設計WIN版のDOS版からのVerupは、DOS版〔坑口薬注改良断面の検討〕を所有の方が対象です。
※SI対応版は下水道設計計算パッケージ II DOS版Ver3.0以降です。
| No |
下水道設計計算パッケージ III |
金額 |
|
| 1 |
パッケージ
III
(物質収支+泥水輸送) |
新規購入 |
157,500 |
|
| 下水道設計計算パッケージ III Ver2.0からVer3.0 |
52,500 |
|
| No |
下水道設計計算パッケージ IV |
新規購入 |
| 1 |
下水道管の耐震設計 |
147,000 |
| No |
水理計算パッケージ内ソフト |
新規購入 |
| 1 |
不等流計算 |
126,000 |
| 2 |
各種断面の等流・限界水深 |
52,500 |
| No |
パイプラインパッケージ内ソフト |
新規購入 |
| 1 |
一体化長の計算 |
52,500 |
| 2 |
管況水理計算 |
52,500 |
| 3 |
スラストブロックの計算 |
84,000 |
| 4 |
とう性管の設計(土地改良)
(とう性管+不とう性管) |
157,500 |
5 |
※1Winパッケージバージョンアップ |
とう性管Ver2.0→Ver3.0、
一体化長、スラストブロック |
31,500 |
6 |
※1Winパッケージバージョンアップ |
とう性管Ver1.0→Ver3.0、
一体化長、スラストブロック |
63,000 |
※SI対応版はパイプライン設計計算パッケージDOS版Ver4.0以降です。
※とう性管の設計WIN版をDOS版からVerupする場合のバージョンアップ対象は、〔とう性管の設計(土地改良)〕または〔不とう性管の設計(土地改良)〕所有ユーザー様になります。
※1パッケージバージョンアップは現在お手持ちのソフトの組み合わせでバージョンアップです。とう性管のみお持ちの場合他のソフトは添付されません。
| No |
単体ソフト |
たて込み簡易土留の設計Ver3.0 |
金額 |
| 1 |
たて込み簡易土留の設計ver3.0 |
長尺管対応タイプ新規購入 |
147,000 |
3 |
たて込み簡易土留の設計Ver2.0 USBVersionから |
37,800 |
4 |
たて込み簡易土留の設計Ver2.0 FD版から |
50,400 |
| No |
土留工設計計算パッケージ |
新規購入 |
自立矢板WINからのVerup |
| 1 |
自立・控え式矢板の設計 |
147,000 |
52,500 |
※Dos版「自立矢板の設計」は砂防技術基準版と土地改良事業版があり、所有状況によりバージョンアップ価格が異なります。
| No |
パイプラインパッケージ |
新規購入 |
| 1 |
パイプラインの耐震設計 |
126,000 |
|